沢企画 海沢川FB



海沢川FB
4(*)鈴木、3()豊島、(*)廣長、2(*)L中村、1()新留、(N)EW深山、()FH八嶋

海沢川を下部だけ遡行しました。ちょっと暑い日に泳いできました。一足先に夏休み気分でした。
3m滝に挑む

沢sL企画塩地谷

夏は沢登りの季節。水に戯れ楽しくはしゃぎながら遡行・・・のはずが待っていたのは地獄だった。
面子:4CL鈴木3*廣長、sL豊島2*中村1N深山、初新留、初八嶋
(CLチーフリーダー sLサブリーダー N ニュートラル 初 初心者 *L権者 文責:豊島)

渓相は良いのだが



乗鞍隊偵察

 夏合宿乗鞍隊の偵察に行ってきました。乗鞍隊は中央本線奈良井駅近くの鳥居峠から中央分水嶺を縦走して乗鞍岳を目指す予定です。文中の「踏査報告書」は日本山岳会の中央分水嶺踏査報告書を指します。
からたきの峰の藪


沢sL企画逆川

面子:4*CL鈴木*松岸3*廣長 sL豊島 2*中村 1N深山莉綾
(CL チーフリーダー * L権者 sLサブリーダー Nニュートラル 文責:豊島)
松尾さんや桑原さんに連れられて初めて行った沢の記憶が懐かしく、2年ぶりの逆川をsL企画に選んだが敢無く撃沈した。


中流部の遡行


藪トレ幻湿原

面子:4坂田 CL鈴木  水野 3sL大橋 茂木 2EsHW大西 sF中村 1川原 H柏嶋 深山 W野原 長根 八嶋 F村田
 
幻湿原の上の草原にて
 初藪、初トップと自分の藪人生はすべてここ、幻湿原での藪トレから始まっている。当然ながら、初企画も幻湿原となった。

藪トレ白毛門

企画:茂木
面子:3一山、高市、高辻(2)CL立峻、豊島、鳩貝(2)(廣長)、村瀬、sL茂木、2EH中村(3)FW藤原(0)1柏嶋、西川、野原、八嶋(1年は全員初)

sLはグンマ人である。よって藪トレの白毛門を出すのは至極当然のことである。土合の階段を上ると、そこにあるのは果たして地獄か天国か・・・

土合の階段
 


新人錬成 和名倉山・飛龍山

新人錬成 和名倉山・飛龍山 FB

面子:
3cL村瀬、一山 2:2sL藤原、FWH保田 1:西川、長根、野原、柏嶋 

埼玉の山に登りたかった、珍しい山に登りたかった、新人を錬成したかった、ボルシチが食いたかった、という理由で和名倉山に登った。適度にしんどく、良い錬成になった。


秩父らしい風景。和名倉山にて

新人錬成 金峰山・瑞牆山

新人錬成金峰山・瑞牆山 FB
2年会 大西 大
参加者:3FH一山さん、2L大西、EW保田、1川原、八嶋

去年行った人たちがほめていて、自分も行ってみたかった。景観がすばらしいだけでなく、岩登りも楽しめた。アプローチは楽ではないが、それを補って余りある良い山だったと思う。天気にも恵まれたし、メンバーも楽しかった。Lについて言えば、反省点もいくつかあったので次回に生かしたい。
新品のザックが山に映える

沢sL企画軍刀利沢・湯場の沢



沢sL企画軍刀利沢・湯場の沢
 
記 中村凌熙 
sL企画として、軍刀利沢に行ってきました。やはり倒木がうっとうしかったですが、なかなか良い沢でした。
面子 4H鈴木、3CL/EFW廣長、2sL中村、1村田
 
軍刀利沢大滝上より

残雪スキー 黒部

残雪黒部スキーFB

面子 4CL坂田、松岸、宮崎 3sL大橋、村瀬 2EW高辻、FH藤原

双六岳での集合写真

新人錬成 三つ峠山

sL企画・新人錬成三ツ峠山 FB
2年会 大西 大
参加者:4宮田さん、3CL鳩貝さん、茂木さん、2sL大西、EF保田、WH宇田川、1長根、大庭、川原、柏嶋、都築、村上(雲取に参加した長根以外の5人は初参加)


sL企画ということで不安もあったが、快晴の下、山頂に2時間も滞在、天下茶屋でたるみ、朝9時に下山と、お楽しみ要素満載の企画となった。新人錬成としてはゆる過ぎるくらいではあったが、みんなが楽しんでくれていて嬉しかった。一年生も行動がテキパキしていて非常に良かった。
富士と河口湖

2014新人合宿雲取2隊

2014新人合宿雲取2隊 FB
面子:3 sL一山、L鳩貝、H廣長、W村瀬 2 F大西、E藤原、ペーター 1 板谷、鈴木、新留、村田、安澤、山岸

4/25() 曇り
集合は立川に22時だったが、駒場生は19時に駒場の学生会館にいったん集まって装備の確認を行った。総勢27名、1年だけでも13人の装備の調達・管理を行わなければならなかったEの苦労は察するに余りある。地図を仕上げていない1年が若干名いたため、装備チェックの合間に描いてもらった。sLも予備地図を用意していなかったため、保田の持っているものをコピーしてその場でつくった。また、ここでL装のラジオを忘れているのを鳩貝に指摘され、sLだけ先に駒場を出て立川で合流することになった。
立川で本郷生とも合流し、22:38発の電車で奥多摩に向かった。ところが、青梅で乗り換えの時間が1分しかないのを知らずゆっくりと移動していたところ23:13発の電車を逃してしまい、1時間近くホームで待つはめになってしまった。少し寒いので1年は待合室に入ってもらったが、13人もいる上に皆大きなザックを持っているためそれだけで待合室がいっぱいになってしまった。その間上級生は大富豪をして遊んでいた。24時半すぎに奥多摩に着き駅カン。同業者が多くいて、例の半地下のスペースなどはすでに埋まっていた。入山連絡をして就寝。ただ、このとき本審用紙を青梅警察に提出するのを忘れてしまったのは要反省。さらに反省すべきは、EFから装備に不備がないか報告を受けていなかったことである。このために、後でビーフシチューのルーがなかったり45天のフライがなかったりと大きな支障をきたすことになった。