11/18部員総会を行いました。 記:松尾
議題は①今年度の活動の総括②今後の予定(主に冬山)③今年度新歓活動のまとめなどです。
11月現在、今年度の山行としては沢企画は例年通りの数です。がしかし、今年は1年生が12人も入部したので道企画が例年に比べ激増しました。
冬山にも1年生8人が参加する予定なのでこれから楽しみです^^
天城
面子:2L伊藤 sEFH成田 1H竹尾 W前山 E水野 F山中
11/11(金) アプローチ
20:30に新宿駅集合。小田急で小田原駅まで行き、そこから東海道線。23:27に伊東駅に着いた。水野は新幹線リカバー、成田は東海道線リカバー。伊東駅からジャンボタクシーで40分ほどで天城高原ゴルフ場に到着。代金は15000円でちょっと高かった。天城高原ゴルフ場にはトイレがあり、水が汲める。テントを張るかどうか迷ったが、「じゃあオカンで」という前山の鶴の一声で全員オカンをすることになった。月がきれいだった。
11/11(金) アプローチ
20:30に新宿駅集合。小田急で小田原駅まで行き、そこから東海道線。23:27に伊東駅に着いた。水野は新幹線リカバー、成田は東海道線リカバー。伊東駅からジャンボタクシーで40分ほどで天城高原ゴルフ場に到着。代金は15000円でちょっと高かった。天城高原ゴルフ場にはトイレがあり、水が汲める。テントを張るかどうか迷ったが、「じゃあオカンで」という前山の鶴の一声で全員オカンをすることになった。月がきれいだった。
奥秩父笛吹川流域 鶏冠谷
2011年度山行No.40 沢L養成鶏冠谷
面子 3蓜島L松崎 2H桑原W松尾 1EF松岸
トップ日数が12日に達し、トップとしての技能も向上してきた松尾のsL認定となったこの企画。果たして松尾はsLを取ることが出来るのか?
沢L養成 水無本谷・セドノ沢左俣
2011年度山行No.39 沢L養成 水無本谷・セドノ沢左俣FB
面子 4鈴木 3L蓜島 2H被松尾 F被桑原 1FWN三宅 EH初松岸
※申し訳ないが記録した紙を失くしてしまったので時間は覚えているところのみ。工作等はおそらく 間違いはない。遡行図は「東京起点沢登り120ルート」
秋企画尾瀬
面子:4菊池 3佐藤 LsEsFsWsH高梨 2sL伊藤
1F竹尾 W前山 E水野(不参加) H宮田 E(臨時)山中
9/28(水) アプローチ前日
水野から電話があり、体調不良(ぜんそく気味?)で休むと伝えられる。
9/29(木) アプローチ
16:30に北千住駅東武線中央改札口に集合。だいたいみんな時間通りに来た。水野が北千住まで来てくれるはずだったのだが、部室で菊池さんに会ったらしく、菊池さんが水野の共装を持ってくる。Eを山中にやってもらうことにして、エキボを渡す。また、高梨さんからメールが来る。「特急リカバーします(-_-;)」とのこと。6人で17:00発の会津高原尾瀬口行き電車に乗り込む。春日部で佐藤さんが合流。19:05に福島県浜通りで震度5強の地震が起きて一時電車が止まったが、すぐに運転再開した。Wの前山がトランプを持って来ていないことが判明。だが菊池さんが持って来ていた(結局使わなかったが)。
会津高原尾瀬口駅に20:37に着く。20:40ぐらいにタクシーが来る。荷物を積んで乗り込み、高梨さんを待つ。高梨さんは21:08着の電車で無事到着し、タクシーで駒ケ岳登山口へ。1時間ちょっとかかり、代金は2万円。トイレ脇にテントを張る。差し入れの酒が多すぎるのではないかという話になり、ジジ天で日本酒を5合消費した後就寝。沢トレ 海沢・水根沢・シダクラ沢
2011年度山行No.31 沢トレ 海沢・水根沢・シダクラ沢FB
面子 4長崎* 3L蓜島 松崎 2EF被松尾 被桑原※ 1坂田* 三宅* 鈴木※ 松岸※
面子 4長崎* 3L蓜島 松崎 2EF被松尾 被桑原※ 1坂田* 三宅* 鈴木※ 松岸※
*は9/30のみ参加、※は10/1,2のみ参加
秋企画 中央アルプス(安平路山、越百山)
2011年度山行No.30 秋企画 中央アルプスFB
記 松尾
面子:3佐藤 L配島 松崎 2桑原 末松(不参加)sL松尾 1坂田 W鈴木 E竹尾 松岸 F三宅 H宮崎
デポ山行リベンジ 茂倉岳
2011年度山行No.28
デポ山行 茂倉岳FB
作成:鈴木克明
面子:OB3木村 4菊池HsW 鈴木L 三谷E 1竹尾W
デポ山行 茂倉岳FB
作成:鈴木克明
面子:OB3木村 4菊池HsW 鈴木L 三谷E 1竹尾W
清水峠への林道が封鎖されたために臨時で出したデポ山行。
個人山行 湯檜曽川本谷
個人山行 湯檜曽川本谷(8/4-5)
メンバー:OB1大城(単独)
遡行図:「東京基点沢登りルート120」
文句なしのメジャールート。ワンゲルでは過去に少なくとも2回出されている。今回、湯檜曽に行く事を決めたのがわりと直前だったためあまり周りを誘う暇がなく、かつ自分の力を試してみたかったこともあり、敢えて独りで遡行することにした。難しい箇所には明瞭な巻き道があるといった過去の記録や遡行図などからの情報を総合して、単独でもそれほど無理なく遡行可能であると判断したという事がある。では、入渓しよう。
メンバー:OB1大城(単独)
遡行図:「東京基点沢登りルート120」
文句なしのメジャールート。ワンゲルでは過去に少なくとも2回出されている。今回、湯檜曽に行く事を決めたのがわりと直前だったためあまり周りを誘う暇がなく、かつ自分の力を試してみたかったこともあり、敢えて独りで遡行することにした。難しい箇所には明瞭な巻き道があるといった過去の記録や遡行図などからの情報を総合して、単独でもそれほど無理なく遡行可能であると判断したという事がある。では、入渓しよう。
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