個人山行 ナルミズ沢

個人山行 上越・東黒沢~ナルミズ沢(沢登り)
��年 塚越

この週に企画していた藪トレ(兼夏合宿偵察)がメンバーの体調不良によってつぶ(さ)れ、週末は家でおとなしく学業に励もうかと思ったのですが。

沢L養成 丹沢小川谷廊下

山行No.18 丹沢玄倉川小川谷廊下
メンバー:4安達、3木村、L長谷川、2秋山、N山岸、1広瀬(初)
企画:長谷川

丹沢モミソ沢救助訓練

山行No.15 モミソ沢救助訓練                 文責 白濱
面子 4工藤 3L白濱 塚越 木村 2秋山 1廣瀬

毎年恒例のモミソ沢救助訓練。今回はいつもより長く、F4下から。

金城山~巻機山

金城山~巻機山  山行No.14 文責:木村
面子:4山森 3L木村 長谷川 白濱 吉村 2秋山 伊藤 山岸 1大城 高橋 広瀬 森谷


なかなかいいコースである。
越後三山、ネコブ、巻機を眺めつつ眼下の下界と眼前の藪のギャップを楽しむもよし、雲海の上で奥深さを楽しむもよしである。RFが簡単すぎる、藪はトレとして適正な濃さというのが簡単な特徴であり、何本か出す薮トレの一本としてなら十分である。濃いところは北入りの頭の登り、高度を下げてから最低鞍部までの平坦部分、南入りの頭までの登りの何箇所か、1781mピークから1850mピョコまでの登りの上1/3である。

沢sL企画  奥多摩入川谷

山行No.13  沢sL企画入川谷
◯奥多摩入川谷本谷・布滝沢
◯メンバー:4安達(3日のみ)、工藤、3木村(3日のみ)、L塚越、sL長谷川、2秋山、1広瀬(3日のみ)、森谷
◯ 1/25000地形図:「武蔵御岳」「武蔵日原」「奥多摩湖」「原市場」

この谷を企画したのは、沢自体が養成向きだということが第一ではあったが、この谷の斜面に存在する廃村峰に惹かれたことも大きい。
自分にとっては、企画とトップを両方ともする5本目の沢(要は沢L認定5回目ということ。自動車免許取得に例えるなら、今まで4回卒検に落ちたといったところか)。さて、結果は如何に?


5-4沢L養成 奥秩父 鶏冠谷右俣・ナメラ沢

山行No.10 沢L養成 奥秩父 鶏冠谷右俣・ナメラ沢

4年:(初)小畑 L工藤 3年:H木村 白濱(不参加) 塚越 長谷川2年:EFW秋山


薮トレ安倍奥七人作り

山行No.8   薮トレ安倍奥七人作り   長谷川企画
◯メンバー:4L藤田、3唐木、木村、小松、白濱、塚越、sL長谷川、吉村2秋山、山岸、1伊佐、大城、高橋
◯1/25000地形図:「梅ヶ島」

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富士山と日の出

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山伏から見る南アルプス連山

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荒々しい大谷崩

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大谷崩の縁を行く



本来なら山岸の北八ヶ岳での新人錬成と並行するはずだったのが、山岸が本審を寝過ごしてしまうというポカをやったので、北八ヶ岳は潰れた。北八ヶ岳に行くはずだったメンバーが大量にこっちに流れ込んだので13人という大所帯となった。いきなりドッと増え、また伊佐君はワンゲル山行初参加とあって、直前の準備はどたばたして大変だった。

巻機山~中ノ岳

個人山行 上越国境 巻機山~中ノ岳
メンバー:二年 山岸
記録:山岸



残雪の影響で新人錬成を延期(結局潰してしまいましたが…)して空いた週末、個人山行に行ってきました。直前までどこに行くか迷い、ここに決めたのが出発前日、資料を集め終えたのが当日早朝。僕にとって非常に魅力的だった上越国境&奥利根の美しき峰々を歩いてきました。
麓の残雪量は例年より少なかったようですが、稜線上はほぼ例年通りたっぷり残っていました。一部雪庇・雪堤やシュルンドの処理と細い稜線で気を遣いましたが、特に困難な箇所もなく、快適な残雪歩きでした。
コースタイムと簡単なFBだけUPします。

丹沢 勘七ノ沢

ジジイ沢L養成第一弾 丹沢 勘七ノ沢
L福村
面子 4小寺(初) 福村* 山森(被) 3白浜*

OB山行 矢筈岳

OB山行 川内山塊 矢筈岳
文責:松野下稔
メンバー:平原健一郎(長官) 松野下稔

奥多摩 日陰名栗沢 甚助窪 大雲取谷

・沢L養成 (企画者 白濱)
・入山地域 奥多摩(日陰名栗沢 甚助窪 大雲取谷)
・入山期間 5/3~5/5
・面子
��大城 広瀬 
��被EF秋山 
��被H木村 L白濱 W塚越 
��安達

残雪笈ヶ岳

山行No.54  残雪笈ヶ岳  長谷川企画
◯参加者:4小畑、工藤、福村、3唐木、長谷川、2山岸
◯ 1/25000地形図:「市原」「中宮温泉」


笈ヶ岳と小笈
笈ヶ岳と小笈

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白山と朧月